little emotion photo life

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1人の時間を過ごす場所  

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EXAKTA RTL1000  Oreston 1.8/50   KODAK 400 Gold
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夜の工場  

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SONY  DSC-F77

ここまで来た・・・後、もう少し  

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LeicaR3  2.0/50  ILFORD XP2

愛用品  

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α-7D  EL-NIKKOR  5.6/80   Bellows PB-6

イブの夜  

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 α-7D 2.0/50     SONY DSC-F77



新旧交代  

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露出計を新調しました。
入・反射兼用です。




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右が、新しく買ったポラリス露出計。 
左は、今まで使っていたセコニック露出計です。




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フィルム感度が、ISOじゃなくてASAの時代の露出計です。
この露出計を買った当時、使い方が悪かったのか
よく露出不足のネガを作っていました。

少しの逆光や バックの点光源に 引きずられているようで
当時の一眼レフのTTLの測光値と比べると
条件によってはかなり違う測定値を出し使いにくく

それで色々と試してみたところ、どうも受光角が広く
余分な光まで計っていることが解りました。

そこで受光角を狭くする方法がないかと
受光部の先に黒く塗ったストローを付けてみたりと
色々と試して最後に落ち着いたのが

この写真の右上部分に写っている
黒い出っ張りです。(受光部の位置)




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これが前から見たところです。
ここまでアップすると小さな埃が目立ちますね。

何の部品だったか忘れましたが、小さい凸レンズの付いた
BOX状のパーツが有り それを受光部に被せてみると
周りの余分な光源に引きずられなくなり
使いやすい露出計に大変身しました。

それでこのパーツをエポキシボンドで接着しました。




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ただし測光値が少しズレ、フィルム感度で調整しています。

この写真ではフィルム感度がISO100のとき露出計を
200に合わすと書いたシールを貼っていますが、

実際には写真のDIN、ASA目盛のように
200と一目盛で 適正露出になります。



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裏側には被写体の色による露出補正の大まかな傾向を
表にして貼っています。
上から3段目は肌色で、5段目は黒く見えますが灰色です。




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小型、軽量でポケットからすぐ取り出せ 長年便利に使ってきた
セコニックも最近、小さい文字が見にくくなり、
これからは、表示の大きなポラリスと新旧交代です。


α-7D   SMC TAKUMAR 1.4/50 3.5/28  


蜜 と 蝶  

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minolta XD 1.4/50 Solaris 100



すばらしい朝  

今朝の神戸は、凄い後光が射していました。
夢中でシャッターを切り、そのうちの何枚かを作品にしようと
思いましたが、どれも甲乙付けられず
点数は多いですが、10枚ほどUPします。
とても綺麗でした。

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α-7D   AF 24-85  AF 100-300

しばし一服  

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α-7D   SMC TAKUMAR 1.4/50

  

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α-7D  AF 24-85

各国の男性用便器  

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オーストラリア と スエーデン



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フランス



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ドイツ と ベトナム


会社の旅行で 山中温泉に行った時の写真です。
世界各国の便器を展示して 実際に使用できる トイレが有り 
珍しいので その一部を写真に撮って来ました。



ゴジラかペリカンか?  

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α-7D AF35-105

またまたソフトで 写真を少し加工して インパクトを上げました。
雲は 見ようによって いろんな物に見えるので 面白いですね。

ソフトでちょっと遊んでみました。  

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OLYMPUS-35SP  1.7/42



迫力のある雲が出ていたので写した 漁港の写真です。
ウインドウズ7に付属のソフト ( Windows Live フォトギャラリー ) で
写真の色やコントラストを少し強調してみました。
なお一層 迫力感が増した写真に変わりました。

梅・香る  

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minolta XD  MACRO 3.5/50  Solaris 100

なに思う、それぞれの後ろ姿  

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α-7D  AF 24-85    LeicaR3  2.0/50  Kodak Ektar 100

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