little emotion photo life

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このトンネルを抜けると!    

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トンネルの向こう側に 「 凄い世界が広がっているのかな! 」と

期待された方には 申し訳ありませんでした。

トンネルの出口の写真を 画像処理でクッキリさせた絵です。

よくTVで「使用前・使用後」や「ビフォー・アフター」などの言葉を使っていますが

それ風の感じで トンネルの入口と出口の画質を対比してみました。




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春の おとずれ  

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α-7D  AF 24-85



怪しい影!  

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KN001011 - kakudai

EXAKTA RTL1000  Oreston 1.8/50   KODAK Gold 400 

擬似シンメトリー  

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自分自身が見る、鏡に映った自分の顔は、左右が入れ替わった

現実には存在しない映像ですね。

本人は、それを見慣れているので あたりまえだと思っていますが、

写真に写った自分の顔は、他人が見てる現実に存在する 自分の顔。

本人は、鏡の自分とのギャップに違和感を感じ

「私は、写真写りが良い。私は、写真写りが悪い。」と言う風に認識しているのでは

無いでしょうか?

この池に映った大阪城の写真は,左右対称に成っても良いはずですが、

非対称に成っていますね。

でも画像加工はしていません。

本物はどちらでしょう。

写真とは真実を写すものと考えられがちですが

実際には虚像を作り出すものかも解りませんね。





二枚目の写真は、上下を逆さまにした大阪城


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ぱっと見では、普通に見えますが、

この写真からも色々と考えさせられます。

この世の中のものに 本当のシンメトリーな物は存在するのか?・・・・




支離滅裂な文章になってしまいましたが、

最近、ブログの内容がマンネリ化してきたようなので

今日は趣向を変えて、少し哲学的に攻めてみました。

たまには、こう言うものも有りかな!。あしからず (笑)


LEICAFLEX Ⅱ  SUMMICRON-R 2.0/50   ILFORD XP2 SUPER






ふたりの時間  

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LEICAFLEX Ⅱ  SUMMICRON-R 2.0/50   ILFORD XP2 SUPER


 

さあ!外の世界へ・・・  

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OLYMPUS WIDE 3.5/35   Solaris 100  画像加工(色合い)

お気に入り!  

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阪急西宮ガーデンズ

    テナント数が 260店舗を超える

          大型ショッピングセンターです。

              各店舗が、オリジナリティ あふれ

                    内装、レイアウトが とても綺麗で

                ウインドショッピングを するだけでも

         時間の経つのを 忘れるほどの

     私の 一押しの場所です。



  別に ここの回し者じゃ ありませんが(笑)


EXAKTA RTL1000   Flektogon 2.8/35    KODAK Gold 400 

 

深い森の中へ  

( 少し怖いバージョン )
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( 安心バージョン )
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KONICA AUTOREX P (HALF)    Meyer Trioplan 2.9/50   Kodak GOLD 200

鎌倉の大仏 vs 兵庫大仏  

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2枚の絵の違いが、何箇所有るのか

探すクイズを よくテレビでやっていますが、

それ風にやってみようと 大仏様の写真を並べて観ましたが

違いが多すぎて、逆に「 同じところはどこでしょう 」的な

写真になってしまいました。

顔の表情、髪型、肩幅、着物の着方、指の曲げ方・・・・・

探せば違いが、まだまだ出てきます。




FinePix1300   LeicaR3  2.0/50  FUJI 400







孤独・・・私の時間は止まっている  

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世の中の時間は流れ 季節の移り変わりが有り

平凡な日常生活 あたりまえのように 毎日が過ぎて行くのに

この裸婦像の周りの時間だけが 止まっているように見え

寂しさ、寒さ、孤独感を感じ その止まった時間をシャッターで

切り取りました。



EXAKTA RTL1000  Oreston 1.8/50   KODAK Gold 400 

空の上で のんびり 浸かる ! ・ ・ ・ (答え有り)  

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FinePix1300



答えは、写真のタイトルの下の comments(コメント)をクリックして、やり取りを 見て下さいね!


瞳に映る!  

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BlackBerry9700

拡散接合  



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私のブログは写真ブログですが、今日は一風変わったものを乗せてみます。


仕事が暇な時に面白い実験をしてみました。
アセチレンガスバーナーであぶっているのは長さ10cmほどの小型の炉です。
材質はSUS304 この中で金属を接合しようとしています。
左に3本出ている枝菅は、下側からアルゴンガスを入れ 上側から抜くようにしています。
また真ん中のパイプは1000度Cまで計れる温度計の熱電対のプローブを入れる管です。

旋盤加工の余りの物が有ったのでそれを接合しています。
時間は15分ぐらいです

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温度計はこのように使い写真はぶれていますが851度Cを表示しています。
 

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火を離して冷めるのを待ちます。アルゴンは流したままです。
炉の下から1/3位のところに線が入っていますが、ここから上下に開きます
インローの はめ合いにしています。




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少し解りにくいですが
ちょうど真ん中が接合面で中は空洞になっています
押さえる圧力が強すぎたので歪んでしまいましたが見事に接合できました。
材質はSUS304です。
両端はネジのように見えますが、実はSSのずん切りボルトで圧力をかけていたのですが
それも接合されてしまいボルトの3山位を残しカッターで切り取りました。


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こんな簡単な構造の装置でも 拡散接合の真似事が出来るのかと 気を良くして
違う材料でも試してみました。
左の白いのはセラミックで、右のはチタンです。
結果はチタンにセラミックの三角形の形が残っただけで接合出来ませんでした。
このような材質では、アルゴン雰囲気中じゃなくて真空中で温度ももっと
上げなければ 成らないのかも知れませんね。

まあ、ステンや鉄を接合することが出来たので良しとします。
強度の方は解りませんが?!





これは何!!  

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横浜の中華街で食べた 珍しい餃子です。

  10個の餃子が 網目状のパリッとした皮に つながって

      お好み焼きのような 大きさになっていました。

           なかなかセンスが 良いですね。




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